※この記事は、反響の大きかったアイスクリームの種類に関するニュースをもとに、2026年の最新状況に合わせて内容を一部更新した引っ越し記事です
アイスクリームは美味しいですね。
冷凍庫に入っていると、ちょっとリッチな気分になりませんか?
それが高級アイスクリームだと、ますますテンションが上がりますね。
でも、アイスってなんでこんなにお値段が違うの?って思ったことありませんか?
気になったので調べてみました。
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アイスクリームの種類
アイスクリーム
乳固形分15.0%以上 (うち乳脂肪が8.0%以上) 入っているもの
アイスミルク
乳固形分10.0%以上 (うち乳脂肪が3.0%以上)入っているもの
ラクトアイス
乳固形分3.0%以上入っているもの
乳固形分3.0未満のものは、アイスクリーム類と別に、「氷菓」として規定しています。
果汁などを凍結したアイスキャンディーやシャーベットなどは氷菓になります。
乳固形分・乳脂肪が多いほど高価なアイスクリームということですね。
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ラクトアイスは危険?
ラクトアイスは乳脂肪などが少ないです。
そのわけは、牛乳や卵が使われていないからなのです。
実は牛乳の代わりに入っているのが油なのです!
これは、コーヒーフレッシュと同じ原理で
油を白くし(乳化剤で)て、乳製品に見せかけているだけ。
植物油脂でできていて、添加物を使用して
アイスクリーム風に見せているのです。
(サラダ油・パーム油・ヤシ油)まったくの油じゃないですか!!
よって、トランス脂肪酸がたっぷり!!
まとめ
今まで散々、知らずに美味しそうな箱アイス(ラクトアイス)や
お手軽価格のアイスをたくさん食べてきてしまいました。
もう、手遅れなんでしょうか?😭
これからはよく成分表示を見て
買うようにしたいと思います。最低でも、アイスクリームを買います🍦。
ラクトアイスは、もう買わない!と、決めましたよ。
安くても、病気になってしまえば、治療費がかかってしまうので意味がありませんね・・・。
なんで体に悪い物を平気で売るんでしょうか?
儲かりさえすれば良いのですかね?
買う方が悪いのかな?
医療費が増えるじゃなですか。って、思っちゃいました。